春の君

健人くんのことを考えても考えても素敵でやさしいことしか思い浮かばないからそれで頭がいっぱいになってしまうのが常です。ほんとうにすごい。この「すごい」というのは月並みな感じがするけれど、幾重にも重なった意味とか、とどまるところをしらない沢山の意味をはらんでいるもので、ということは彼はわたしにとってそれだけの存在ということでもある。

ん〜、なんていうか、彼が行動を起こすタイミングはわたしの気持ちの波にぴったりと合っているなあと思うわけです。すごくすごく勝手にだけど(笑)健人くん、春高情熱キャスター就任決定おめでとうございます♡

グループでこういったお仕事をしてきたいままでも、めいっぱい勉強して精いっぱい取り組んでいたことを知っています。あまりそばで見ていなかったときも目に入ってくることはあったから。関係ないけど『信じてる神が違う』なんて言われてたこともあったなあ。健人くんのことは世界に胸を張って自慢できる(したい)と思っているから、いつも、外のひとたちが健人くんについてなにか思ったり感じたりしてくれるのがすごく嬉しいんです。そうそう!わたしのすきなひとこんなにすごいの!って押しかけて行きたい気持ちになります。迷惑なのでやらないけど。

今日はなにかと気分が沈んでいたので、キャスターの件はほんとうにあってよかった。

 

以上は一例で、楽しみにしていたのを上回ってくれるときもあります。やっぱり最近で顕著なのはMステがいちばんに思いつくんだけど…  

おとといのらじらーも!

順番にみていくと、Mステは終始みんなが楽しそうでわたしも同じ気持ちでした。5周年メドレーで何をやってくれるのかなあとわくわくしていた(彼らはいつも何かやってくれる)ので最初に画面に映ったときからずっとピーク。つまり逆にピークが無い状態(ピークの概念とは)。歌を披露する前のすこしのトークももちろん抜かりなくて、なんだかずうっと視線を奪うんですよね…軽やかなステップといいどんなようにも変われる目もとといい…他にもたくさん。健人くんって纏う空気まで輝きに満ちているような気がします。それは彼を天使だとか人間ではない神聖な何かだと思っているのではなくて、自分がそこにいて、一瞬後には去るその空気まで大切にしているというような。最後の最後まで名残惜しそうに、けれど爽やかに。

らじらーは生放送なので、いまを生きる健人くんの声が聴けるところがとってもすきです。Qrももちろんすき。生放送とは違ったリラックスした彼の声が耳に心地いい。話を元に戻すと、まあらじらーに限ったことじゃなく健人くんとラジオについて。健人くんには、きちんとした臨機応変さが備わっていると思うんです。違うタイミングでジングルが流れてしまったときもそれをうまく活かしてなにひとつ無駄にしないとことか、生電話で危うい状況になりそうなときも冷静に経緯を説明してことを穏やかに進めたりとか、つくづくできるひとだなあと思わされる。

楽しみな気持ちを越えてこられるとびっくりするけれど、どこかでやってくれると思ってた♡ うふふ♡ っていう気持ちもある(お察しの通りお花畑に生きています)のは確かで、だからもっとすきになるんですよね。まんまと。

 

これからさらに寒くなりますが、どうか無理をしすぎず。ご自愛ください。健人くんの熱量たっぷりなキャスターまであと少し!