中島健人、Sexy時代を語る〜第1夜〜

4夜連続企画!中島健人、Sexy時代を語る、第1夜〜〜〜!!うんっ。中島健人さんがライブで、Sexy時代を創っていきたいと言う発言がありましたが、このSexy時代とはどんな時代なのか、うんっ。を、中島さん本人にお聞きしたい、と、思いますっ。中島さんよろしくお願いします、うんっ。

よろしくお願い致します。

今日ね、司会し…司会やらさしてもらいます。

はいお願いします。

よろしくお願いします。

Sexy時代。まあそもそもSexy時代とはどんな時代なのかっていうものを、

うん。

ちょと。中島さん教えてもらっていいですか。

『やっぱりそのー、ありふれた日常にSexyが、そこにある』

じゃあ日常生活において、Sexyというものはぁ、常に生まれていると。

『常に常に、Sexyは発信、し続けている』

それは中島さんだけですかそれとも世の中の男性はみんな、Sexyを放ちつ…続けてるんですか。

『世界中の人々が、All Sexy』

なっるほど(笑)続きましてSexy時代はみんなっ、しーあわせなんですか。

『Sexy equal, Happy』

なるほど。じゃSexyではなかったらぁ、幸せではないと。ってことはじゃピュアじゃダメ!?ピュアだけではダメだと。

ピュアはいいです。

ぁピュアはいいの。っでもSexyが求められてるわけですよね。

ピュアはいいです。でも、Sexyとは、人間の、根源』

根源?

人間の根源でぇ、ナチュラルを体現していることばですから、ナチュラルとSexyはイコールだと思います。

ハッ……

ピュア、は、ナチュラルとイコールですよね。

じゃピュアな人もぉ、

うん

Sexy、と一緒の分類…

そう、あのー人は気づかぬうちに、Sexyになってる』

イコール幸せ?

うん。

なるほど。続きましてSexy時代にはどんな法律が、あるんですか?

んー。

法律はあるんですかやっぱり。厳しそうですね。

んーーそうだねぇ…。まだでもその法律っていうのはぁ、なんていうのかなぁ、ん…まっ人々が作ったものじゃないですか。

はい。

で法によって、法のもとに、この世界は成り立っている。

うんうんうん。

でもSexy時代はもしかしたら法というものは無いのかもしれない。

無い。

うん。

ってことは罰もない?

罰もない。

…フハハッ(笑)そんな真顔で言われてもww

罰も…罰も…

ハハッ!(笑)罰も無い。

罰も無い。

裕福ですね。

うん、でも、やっぱりそのぉーー…いわゆる、まあもしかしたら、アダムとイブのように、

うん。

林檎をもしかして食べてしまうかもしれない。

うん。

Sexy時代も、ほんとに罪もなにも無い、心も体もすべて綺麗な人間たちが集まる時代の中で、

うん。

もしそういうのを、ひとりでも、まあ罪を犯してしまったとしたら、

うん。

そいつはやっぱり恥じらいの心を持って、

うん。

いちじくを体に付けなければいけないかもしれない。

フッ…ごめそれは強制ですか?(笑)

強制です。

じゃあ、そのSexy時代からこう外すとかそういうことではなく、

うん。

その人には、一旦改めてSexyとはなにかというものをいちじくを付けて、一回こう見つめ直してもらって(笑)、で、Sexy時代にまた帰ってきてもらうと。

その通りです。

なるほど、じゃいちじくの存在は、絶対なきゃだめということですね。

いちじくは、恥じらいを隠すための重要なウェポン。

ウェポン?

でもそれは、人間の性だから。そうやって罪を犯していく、だからつまり失敗するというものは成功へのプロセスだから。人間は成功するために失敗する。だからいちじくを付けていることは恥ずかしいわけじゃない。

…なるほど。ハーッ(笑)はい。中島さんには明日もSexy時代について語っていただきたいと思います。

お願いします。